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エンヤ 『エンヤ〜オールタイム・ベスト』
<初出「Groovin'」2009.11-12/ISSUE#122>


世界を癒す、奇跡の歌声…アイルランドの歌姫・エンヤが
オールタイム・ベストをリリース!20年以上にわたる軌跡がここに。


エンヤ-A


 アルバム・トータル・セールス7,000万枚以上を誇り、4度のグラミー受賞歴を持つアイルランドの歌姫、エンヤ。
 深い神秘性と壮大なスケール感を湛えたそのサウンドは、ジャンルや世代、国境を越えて世界中の人々に愛されている。
 映画やテレビなどに起用されることも多く、様々なメディアを通して彼女の美しい歌声に誰もが一度は触れたことがあるはずだ。
 デビューから約20年、世界を癒し続けてきた彼女が、ウィンター・シーズンの到来とともに、待望のオールタイム・ベストをリリースする。

 ここ日本だけでも200万枚ものセールスを記録した1998年発表のベスト盤『ペイント・ザ・スカイ〜ザ・ベスト・オブ・エンヤ』からすでに10年以上の歳月を経ており、〈そろそろ新しいベストを出して欲しい〉と思っていたファンも多いはず。
 今回リリースされるオールタイム・ベストは、そんな期待に応える充実のアイテムだ。

 エンヤ本人と、長年の盟友であるプロデューサーのニッキー・ライアン、そして作詞家のローマ・ライアンの3人によって選曲された今作は、通常盤のほか、DVD付き初回生産限定盤も同時発売される。
 限定盤のCDには、1988年の世界的ヒット・ナンバー「オリノコ・フロウ」をはじめ、エンヤ史上最高のポップ・チューンと謳われる「エニウェア・イズ」(1995年)、映画『冷静と情熱のあいだ』の主題歌として話題を呼んだ「ワイルド・チャイルド」(2000年)、9.11同時多発テロのレポートのBGMとして流され全米を癒した「オンリー・タイム」(2000年)、映画『ロード・オブ・ザ・リング』のために書き下ろされた「メイ・イット・ビー」(2002年)、パナソニック"VIERA"CMソングとしてもお馴染みの自身初の日本語詞曲「菫草(すみれぐさ)」(2004年)、どこの国の言葉でもない創作言語〈ロクシャン〉で歌われる「ザ・リヴァー・シングス」(2005年)等を収録。
 BBCのドキュメンタリーのサントラとして制作された事実上のデビュー・アルバム『ケルツ』から、昨年リリースされた最新アルバム『雪と氷の旋律』まで、20年以上にわたるキャリアを俯瞰できるバランスの良い内容となっている(通常盤は収録曲が異なるのでご注意を)。
 なお、付属のDVDには、「アマランタイン」「イッツ・イン・ザ・レイン」といった初DVD化3曲を含むPV全13曲のほか、ドキュメンタリーやメイキングをコンパイル。
 音と映像の両面から、彼女が歩んできた軌跡を振り返ってみよう。

Text by 池 佐和子


エンヤ-J『エンヤ〜オールタイム・ベスト』 [初回生産限定盤]DVD付 WPZR-30357〜8 12/2発売
エンヤ本人とプロデューサーのニッキー・ライアン、作詞家のローマ・ライアンの3人によって選曲されたオールタイム・ベスト。1987年発表の事実上のデビュー・アルバム『ケルツ』から、最新アルバム『雪と氷の旋律』まで、20年以上にわたるキャリアを凝縮。


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【2009/12/01 23:59】 | ISSUE#122 09.11-12 | page top↑
スーザン・ボイル 『夢やぶれて』
<初出「Groovin'」2009.11-12/ISSUE#122>


その歌声をもっともっと聴かせてほしい!
第2の人生をシンガーとして歩み始めた1人の女性の物語。


スーザン・ボイル-A
©Ken McKay/Rex Features


 ケリー・クラークソン、エリオット・ヤミン、ポール・ポッツ、コニー・タルボット、…さて、彼らの共通点は?
 そう、いずれも各国のオーディション番組から栄光を手にして、現在、ミュージシャンとして活躍している面々だ。
 その1人に今年イギリスのオーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』第3シーズンから準優勝に輝いたスーザン・ボイルが加わった。
 48歳、スコットランドの教会でボランティアとして働く、ごく普通の女性だった。

 もちろん多くの日本人にとって、そういった番組をリアルタイムで見る機会は多くはないだろうが、動画サイト"YouTube"を通じて、彼女の初登場を体験した人はいるかもしれない。
 その映像は世界中から2億回以上のアクセスがあったという。
 辛口審査委員の失笑が感嘆へと変わり、次第にスーザンの歌声に魅了され、会場がスタンディングオベーションで包まれた瞬間、 スーザン・ボイルの人生もまた劇的に豹変していくことを約束されたのだ。

 少女時代から願い続けてきた歌手デビューという夢を現実のものとした1stアルバムのタイトルには、もはや彼女を象徴すると言っても過言ではないナンバー「夢やぶれて」がついた。
 ミュージカル「レ・ミゼラブル」の挿入歌として、"叶わなかった恋心"が歌われた1曲だが、もしかしたらスーザン自身、何度も夢を諦めそうになった時、この歌を口ずさんでいたのかもしれない。
 そういう風に想像してしまうほど、スーザンの歌は圧倒的な歌唱力とは別に、真に迫る魅力がある。
 それは説得力と言っても良い。

 本作に収録されているローリング・ストーンズのミックとキースの共作によるR&B風ナンバー「ワイルド・ホース」、ジェリー・ロンドンの歌唱で知られるジャズ・スタンダード「クライ・ミー・ア・リヴァー」といった名曲のカヴァーからは、優しく包み込むようなスーザンの歌声が心地よく、歌をうたえる喜び、歌を愛しむ感情が溢れ出ているようでもある。
 一方でマドンナ、1995年のヒット・バラードをカヴァーした「ユール・シー」では、愛情を拒絶する女性の焦燥感や苛立ちまでも表現したりと、曲によって声色や人格までも変わるような歌唱は、単純に"一躍夢を掴んだシンデレラ・ガール"と呼ぶ以上に、"本物の表現者"の風格すら感じた。
 本作のための新曲の1つ、「フー・アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ビー」はヨハン・フランションら若い世代のプロデューサー・チームによって制作され、そこでは同時代的なナンバーにもしなやかに順応するスーザンのヴォーカルを堪能できる。
 その他、忌野清志郎の日本語詞でもなじみ深いモンキーズの「デイ・ドリーム・ビリーバー」、クリスマス・シーズンに相応しい「きよしこの夜」やトラディショナルな賛美歌など、多彩なトラックが収録されている。

 これだけ充実の13曲を聴き終えた後にも、私はもっと、もっと、この人の声でたくさんの歌を聴いてみたいと思った。
 今後の活動については、あまりにも遠い先のことは考えない。
 けれど"ベイビー・ステップス(赤ちゃんの歩み)"で進んでいきたい、と語るスーザン・ボイル。
 ようやく陽のあたる場所に現れた遅咲きの歌姫が、残りの人生をかけて、今後どんな歌を聴かせてくれるのか楽しみで仕方がない。

Text by 秦 理絵(Groovin’編集部)



スーザン・ボイル-J『夢やぶれて』 SICP-2485 発売中
イギリスのオーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』で準優勝に輝いた48歳の歌姫、スーザン・ボイルが待望のデビュー・アルバムをリリース。大反響を呼んだ「夢やぶれて」の他、ジャズ/ポップスのカヴァーや気鋭のミュージシャンによるオリジナル曲などを収録。


【2009/12/01 23:00】 | ISSUE#122 09.11-12 | page top↑
柴咲コウ 『Love Paranoia』
<初出「Groovin'」2009.11-12/ISSUE#122>


独特の存在感は意図しないからこそ光る。
多彩な曲調の中で、自己を深く誠実に掘り下げた意欲作。


柴咲コウ-A


 女優、そして作詞も手掛けるシンガーである柴咲コウ。
 前者は演技だからともかく、時折出演する歌番組、もしくはインタヴューなどで知る彼女は何者にも媚びず、奔放だ。自己主張はある。
 だがステレオ・タイプな物言いを好まない。
 彼女の〈その場しのぎ感〉のなさ、それが私の目にはたいそう魅力的に映る。
 彼女の書く詞も同様だ。
 ラヴ・ソングひとつとっても「一緒にいること」と「会えない切なさ」と「出会いに感謝」のようなテーマをありきたりな語彙で連呼する最近主流のJ-ポップ詞とは一線を画すもので、わがままも誠実も、ときめきも不安も、ときに過剰なほどに自分の心を掘り下げて書いているのがわかる。
 女優として次々と話題作に出演。
 先にリリースされたベスト・アルバムも高いセールスを上げたと聞く。
 説明するまでもなく彼女は女優としてもシンガーとしても人気者となった。
 だが、我々が感じるその一癖も二癖もある柴咲コウ像は、この最新作でもまったくブレてはいない。

 2年7ヶ月ぶり、4枚目のオリジナル作。
 嘘も真実も見透かすような力強い瞳が目を惹くジャケットも印象的だが、タイトルも圧巻。
 Love Paranoia="愛の偏執症"と呼ぶべきか。
 それが「KOH+/最愛」以外のすべての作詞を手掛けた彼女自身を指すのか、女優魂が成せる最高の演技なのかは別として、この表題には強い意思と同時に、綺麗事で上塗りされた"平穏"に対するアンチテーゼすら感じてしまう。
 もっといびつで複雑で、時にみっともないほどにすがり付いてしまうもの。
 それが愛であり、女であり、人間という生き物である、といわんばかりに。

 「nΦw」「dive」といった曲のもつ軽快なイメージとは裏腹の現状に対する苛立ち、「百年後」の幸福ゆえの怯えと誰にも約束できない永遠、"戻らないもの"へ問いかけながら戻らないことを静かに受け止める「きみが残していったもの」で聴かせる放心。
 加えて、映画ありきの曲であり、しかも他作でありながら柴咲コウという女性を外側から俯瞰かつ洞察した福山雅治作「最愛」の普遍さ、東京スカパラダイスオーケストラのホーン隊がゲスト参加、ハード・ボイルドな新境地を拓いた「よくある話〜喪服の女編〜」でのしたたかでウブな駆け引きと、内から湧き出るもの、外からの刺激によって露わになる別の顔、その対比も面白い。

 ロック・モードで押す冒頭から、真骨頂である中〜低音の魅力が味わえるバラードを挟みつつ、エレクトロニカな味付けがなされたポップ・チューンを散りばめた構成。
 その多彩なプロダクションに呼応するように歌は豊かな表情を見せるが、それはいかにもシンガー然としたそれではなく、表現者といった大仰さを感じさせることもない。
 しいて言うなら"逃げない歌"、といったところか。
 それはデジタル・ビートの中でも、ハードなロック・グルーヴの中でも決して埋もれることはない。
 アルバムも4作目を数えてなお、自分の歌に忠実な人である。

 初回盤は全17曲、トータル74分に迫る大作だ。
 うち5曲の既発曲が収録されているのだが、恐らくベスト・アルバムのようなオリジナル作にはしたくないとの考えからだろう。こんなところにもパラノイアの片鱗が窺えるようだ。

Text by 篠原美江


柴咲コウ-J初回『Love Paranoia』 [初回盤]DVD付 発売中
ベスト・アルバムも大ヒットを記録した柴咲コウ、2年7ヶ月ぶり待望の4thアルバム。初回限定盤は特殊パッケージ仕様、ボーナス・トラック「泣いていい」収録。さらにシングル5曲のMusic Video、撮り下ろしのメイキング映像ほかを収録したDVDと40Pに及ぶ別冊ブックレットが付く。

柴咲コウ-J通常盤『Love Paranoia』 [通常盤] UPCH-20174
※写真は上が[初回盤]、下が[通常盤]のジャケットです。

【2009/12/01 21:00】 | ISSUE#122 09.11-12 | page top↑
Fun! Fun! Fun! File 01『THE YELLOW MONKEY』
<初出「Groovin'」2009.11-12/ISSUE#122>


受け継ぎ受け継がれてゆく、黄色い猿のロック魂。
THE YELLOW MONKEY、
20歳の誕生日を盛大に祝うトリビュート作 。


THE-YELLOW-MONKEY-A.jpg THE YELLOW MONKEYのトリビュート・アルバムが遂に出る。"前に進むための解散"から5年が経った。
 ソロになった吉井和哉は自他共に認めるキャリア最高傑作『VOLT』を生み、菊地英二も自己のバンド活動を精力的に行い、また菊地英昭はソロ・プロジェクトを、廣瀬洋一は新バンドを始動させた。
 それぞれが充実した音楽人生を歩んでいる。
 それが強く実感できた今年は奇しくもTHE YELLOW MONKEY結成20周年。
 20歳になったTHE YELLOW MONKEYが、今、ようやく旅立ちのときを迎えた。
 そんな気がしてならない。
 そんな彼らの生誕を、キャリアやジャンルといったカテゴリーを越えた同志22組と共にトリビュート・アルバムで祝う。
 「今を生きるのは過去があったから」。
 きっとそういうことなのだろう。

 こちらの想像と期待をまったく裏切らない奥田民生、歌とトラックのみでクールに勝負してきたKREVA、THE YELLOW MONKEYとは異なる男気と色香を充満させたSCOOBIE DOら、ヴェテラン勢が余裕を感じさせる一方、参加者の大半を占めるのは、いわばTHE YELLOW MONKEYチルドレンである。
 プレッシャーも恐らくあっただろう。
 だがその中でも自由度の高さを誇る黒猫チェルシー、毛皮のマリーズ、原曲のもつ土着的な"北国感"をヨーロッパ調に仕立てた椿屋四重奏らが出色だ。
 かつて吉井和哉はバンド時代に「ウチのバンドに影響を受けたヤツは、とことん個性的であってほしい」とエッセイに綴っていたが、ここに参加した若いミュージシャンのプレイを聴けば、彼の願いがそのまま受け継がれているようで感慨深い。

 残念ながら未聴だが、吉井自身がリスペクトしてやまないあがた森魚、吉井と親交の深い俳優の山田孝之、飛ぶ鳥を落とす勢いの9mm Parabellum Bulletらの音源も期待して間違いないと思う。

Text by 篠原美江


V.A.
『THIS IS FOR YOU〜THE YELLOW MONKEY TRIBUTE ALBUM』
THIS-IS-FOR-YOU-J.jpgCD(2枚組)
BVCL-50〜1
12/9発売
THE YELLOW MONKEY結成20周年という節目の年、2枚組全23曲というスケールでリリースされるトリビュート・アルバム。初回生産分のみ、バンド生誕の地、渋谷La.mamaで行われる20周年記念スペシャル・ライヴへの参加応募券付き。
THE YELLOW MONKEY
『メカラ ウロコ・LIVE DVD BOX』

メカラ-ウロコ-JDVD(9枚組)
BVBL-20〜8
12/9発売
バンドの誕生日である12月28日に日本武道館にて行われ続けてきた伝説のライヴ「メカラ ウロコ」全4公演を収録したDVD BOX!完全生産限定盤、メカラ ウロコ15パンフレット縮刷版封入。

【2009/12/01 19:00】 | ISSUE#122 09.11-12 | page top↑
Catch Up! 『ROOKIES -卒業-』&『Groovin'』オススメの部活系映画5選
<初出「Groovin'」2009.11-12/ISSUE#122>


ROOKIES-ロゴ
©STUDIO HITMAN/映画「ROOKIES」製作委員会

2009年公開の日本映画を代表する一作
『ROOKIES -卒業-』がいよいよパッケージ化。
ニコガク・メンバーの甲子園出場の夢は叶うのか…!?


ROOKIES-場面写真サブ2 『ROOKIES』。
 原作の人気もさることながら、TVドラマにおいても絶大な支持を受け、その人気はスクリーンへと拡大。
 今年5月末にはドラマの完結編となる劇場版が公開され、出演者たちによる怒濤の全国キャンペーン、多数の企業とのコラボレーションも手伝って今年上半期における興業収入はダントツの1位を記録。
 誰もがその存在を知る"社会現象"を巻き起こした。
 そしていよいよ一連のオーラスを告げる劇場版がDVD/Blu-rayで発売される。
P34-ROOKIES-差し替え場面写 夢を持つことの大切さを唱える熱血教師・川藤に導かれるように、はじめは問題ばかり起こしていた二子玉川学園高校(通称ニコガク)野球部のメンバーたちは3年に進級し、いよいよラスト・チャンスとなる甲子園出場に向けて練習にも一層の力が入る。
 クセのある新入生の入部によって野球部に不協和音が生じる中、不良生徒2人にからまれたその後輩をかばい、キャプテンの御子柴がケガを負うアクシデントが発生。
ROOKIES-場面写真サブ2 試合出場が危ぶまれる大けがに動揺が走るが、メンバーたちは御子柴に勝利を誓いより強固なチーム・ワークを取り戻していく。
 そして迎えた地区予選、順調に勝ち進みたどり着いた決勝戦は本編最大の盛り上がりをみせる。白熱の対戦シーンはリアルそのままで、汗まみれ、泥まみれになりながら白球を追いかけ、夢を追いかける。
 夢が近づいてくる興奮、その喜びとプレッシャーとが入り交じる未曾有の緊張感に息をのみ、マウンドで見せるピッチャー安仁屋の涙に胸が熱くなること必至だ。
ROOKIES-場面写真メイン 熱血が空回りしがちな現代で、夢を一心に追いかける若者と、それを導き応援する大人の姿が多くの共感を得たことは、とても健康的な事だと思う。
 エンターテイメントの役割を十分に果たしながら、スクリーンを飛び出し私たちの日常にもメッセージを届けてくれる今作、ニコガク・メンバーの熱きスポーツマンシップは何度観直しても新鮮な感動を覚えるはずだ。

Text by 浜田幸子(編集部)



『ROOKIES -卒業-』
ROOKIES-J.jpgTBS/集英社/12/4発売
〈DVD〉
[LAST DVD ALBUM]3枚組
TCED-0634 \10,290(税込)
[通常版] TCED-0635 \3,990(税込)
〈Blu-ray〉 TCBD-0004
今年上半期最大のヒットとなった、大人気TVドラマの劇場版が待望のパッケージ化。ニコガク野球部の夢である甲子園出場へのラスト・チャレンジを描く。初回生産限定の[LAST DVD ALBUM]は、403分に及ぶ貴重映像収録の特典ディスク2枚付き、豪華卒業アルバム(44P)仕様。Blu-rayの本編は2分の未公開シーンを加えた完全版で収録!
※写真は[LAST DVD ALBUM]のジャケットです。
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