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Fun, Fun, Fun, File 1 『僕らの夏の夢〜すみや的夏映画9選〜』 1/2
<初出「Groovin'」2009.08-09/ISSUE#119>


『サマーウォーズ』
サマーウォーズ写真
山下達郎
『僕らの夏の夢/ミューズ』

山下達郎-JMaxi Single
WPCL-10741
発売中

この夏イチ押し!全世界を巻き込む大冒険と、爽やかな感動を味わえる話題作!舞台は、ちょっと先の未来。現実世界とリンクするデジタル仮想都市OZ(オズ)。そのセキュリティが破られ、日本中が混乱に陥る。そんな中立ち上がったのは天才数学少年と、憧れの先輩、そしてその大家族だった…!インターネットや家族等の「つながり」をテーマにした本作の主題歌は、山下達郎の「僕らの夏の夢」!ならではの夏らしい爽やかなメロディ、映画本編と同じ主題を描いた歌詞が、観客それぞれの夏物語を思い描かせる…。館内が明るくなるまで席を立てません!(宮城)

公開中 ■監督:細田 守/キャラクターデザイン:貞本義行 ■声の出演:神木隆之介 他 ■2009年 日本/配給:ワーナー・ブラザース映画


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【2009/09/01 20:00】 | ISSUE#118 09.07-08 | page top↑
WINDBLOW'09
<初出「Groovin'」2009.08-09/ISSUE#119>
Text by 秦 理絵(編集部)


WINDBLOWロゴ

いよいよ、WINDBLOW'09開催!タイムテーブル片手に当日の計画を立ててみては?
見晴らしの良い丘の上を陣取ってゆったり見るか、ステージ前列で汗だくになりながら踊り狂うか…。
たまにはゆっくり海辺でひと休みしたり、ショップを楽しむ時間も忘れずに。



★コンピレーション・アルバム『WINDBLOW』発売中!

WINDBLOW-J2.jpgV.A.『WINDBLOW』CD/XQWB-1/発売中
今年で7年目を迎える静岡県相良での恒例イヴェント、WINDBLOWの初となるコンピレーション・アルバムが登場。東田トモヒロの「Dancin' in the WINDBLOW」が1曲目に流れ出すだけで、アノ光景が目に浮かぶよう。レゲエを中心に、海と風、自然と一体となれる音楽が詰まっている。


★『WIINDBLOW』収録曲

01. Dancin' in the WINDBLOW/東田トモヒロ
02. あの場所で逢おう/Likkle Mai
03. Wind Blow/Caravan
04. the message/BE THE VOICE
05. ヤバンギャルド/HEAVYLOOPER
06. WHO'S DA FUNKIEST/BLACK BOTTOM BRASS BAND×Spinna B-ILL×竹内朋康×HEAVYLOOPER
07. Wind Blow/Leyona
08. SPACE SURF/つちのこEXPLOSION…Keison、三宅洋平(犬式)、 Pすけ、HIROKING、HEAVYLOOPER
09. WINDBLOW/つちのこEXPLOSION…PAPA U-Gee、Keison、三宅洋平(犬式)、Pすけ、HIROKING、HEAVYLOOPER



WINDBLOW出演


JAMA-ICHI-n.jpg
『JAMA-ICHI ROCKERS』
CD/POCE-30012/発売中
ジャマイチ-J読みはジャマイチ。2007年に結成されたリディム・バンド。ダンスホールからダブまで幅広いレゲエ・レパートリーをもつが、中でもルーツ色の強いナンバーで熱く支持されている。5月にリリースされた1stアルバムには、lecca、カルカヤマコト、ランキンタクシーら日本のレゲエ・ミュージシャンとの豪華コラボ曲を収録。
東田トモヒロ-n
『この世でいちばん好きな歌』
CD/TFCC-86258/発売中
東田トモヒロ-J現在も熊本在住で活動を続けるオーガニック・シンガー・ソングライター。シンプルな音楽、生活のあり方を大切に、小さなカフェから大型フェスにいたるまで幅広く、しかしマイペースな音楽の旅を続けている。最新アルバム『この世でいちばん好きな歌』には、ライヴで人気の高い「流れ歌」が新録ver.で収録されている。
GAKU-MC-n.jpg
『a day in the life』
CD/WPC6-10214/発売中
GAKU-MC-J.jpg現在は主にソロ活動中のGAKU-MC。一聴して夏のイヴェントで重宝されるであろうアゲアゲ・ナンバーに耳を奪われるが、誰もが共感してしまう繊細なリリックなどにはじっくり耳を傾けてほしい。『a day in the life』は2002年作のアルバム。10月には7年4ヶ月ぶりのニュー・アルバム『世界が明日も続くなら』がリリース決定!

PAPA-U-Gee-n.jpg
『NATURAL』
CD/KTKM-003/発売中
PAPA-U-Gee-J_20090827154558.jpg日本レゲエ界の重鎮。聖地ジャマイカに長期滞在経験を持ち、ルーツとも深く繋がる本場の空気感を追求している。『NATURAL』は自らが立ち上げたレーベル"KITEKI MUZIK"からの3作目となるアルバム。古くから共に活動をしているドラマーの"息子たち"と楽曲アレンジに取り組み、新世代との新しいケミストリーを実現した。
Likkle-Mai-n.jpg
『MW』
CD/MKD-001/発売中
LIKKLE-MAI-J.jpgダブレゲエ・バンド、DRY&HEAVYを脱退後、2005年よりソロ活動をスタート、その活動の幅は海外にまで及ぶ。ルーツ・レゲエを基盤にロックステディからダンスホール、アコースティックなどレゲエの懐の深さを表現する。また9月には全編バンド・サウンドで完成させた3rdアルバム『mairation』がリリースされる。
GOMA2-n.jpg
『AFRO SAND』
CD+DVD/WRCD-44/発売中
GOMAThe-JungleRhythmSectio.jpgオーストラリアの民族楽器、ディジュリドゥ・プレイヤーとして日本では第一人者であるGOMAのプロジェクトの中で最も熱く、踊れるグルーヴ・バンド。2人のパーカッショニストとドラマーの4人組編成が奏でるサウンドは、リオのカーニヴァルやハバナのナイトクラブ、アボリジニーなどにインスパイアされたもの。
BAGDAD-CAFE.jpg
『We're Living』
CD/VICL-63359/発売中
BAGDAD-CAFE--J.jpg結成9年目を迎えるナニワの11人組ソウル・ロッカーズ。ラヴァーズ・ロックに端を発しながらも、ルーツ・レゲエ、ロックステディといった、あらゆるレゲエの要素を消化したサウンドは他に類を見ない。美メロかつソウルフルなバグダット・スタイルを軸にしながらも、幅広い音楽ファンに支持sされる包容力も持ち味。
BE-THE-VOICE-n.jpg
『Groundscape』
CD/DDCP-2003/発売中
BE-THE-VOICE-J.jpg男女2人組アコースティック・デュオ。ロック、ソウルなどをボッサ・アレンジしたカヴァー曲が各シーンから注目され、現在は日本全国のカフェ、ライヴ・ハウスを中心に活動中。4年ぶりのニュー・アルバムは、Double Famousのメンバーらをゲストに迎えた爽快で疾走感ある大人のポップ・アルバム。


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【2009/09/01 00:02】 | ISSUE#118 09.07-08 | page top↑
WINDBLOW'09&『WINDBLOW』参加アーティストからのコメント
<初出「Groovin'」2009.08-09/ISSUE#119>
Text by 秦 理絵(編集部)


★WINDBLOW'09&『WINDBLOW』参加アーティストからのコメント


PAPA U-Gee

PAPA-A.jpg こんなに粋なセッションは、なかなかなかったです。
 WINDBLOWのコンピのオファーがきた時、自分にとって新しいレコーディングをしたかったので、REBELなシンガー・三宅洋平とのコラボ、前から一緒にセッションしたかったベースのトモヒコ、ドラマーのPすけをリクエストしました。
 それが現実になり、御前崎の民家"つちのこ荘"に録音機材を持ち込んで、一発録りレコーディングをすることに。
 さらにギターにKEISON、ハープにヒロキングと豪華なミュージシャンが集まり、2、3回合わせて、そのままのノリで一発録り。いい緊張感でセッションでき、かなり粋な作品に仕上がりました。
 WINDBLOWでライヴをするのは楽しみです。アルバムは全体的にゆったりしていて、海や山にいくとき聴くのに最適です。
 地元静岡のFESから風に乗りメッセージが発信されているのが、またうれしいです。

Spinna B-ILL

Spinna-A.jpg トモヒコのラップは最悪だが、ヤツのお陰で俺の中に新しい風が吹いた。
 榛南を愛してやまない我々の音の波に乗れば、WINDBLOWがどれくらい最高か分かってもらえるハズ。
 相良シーサイドパークで俺にアンタの愛を見せてくれ。
 そして今年こそ誰がFUNKIESTか分からせてやる。
 JAH KNOW!!






Leyona

Leyona-A.jpg 私自身波乗りを始めてから海や地球の事に今まで以上に関心を持つようになりました

 Liveだけでなくビーチ・クリーンへの参加者も年々増えていき 続けて行くことの大切さも感じつつ ビーチ・クリーンをしたり波乗りも楽しんだりと イヴェントのコンセプトも体感しています。

 今回リリースされるコンピレーションはお馴染みのメンバーにスペシャルな組み合わせでのナンバーもありの…WINDBLOWからのホットなメッセージ!
 LOVE, Leyona

Caravan

最高の音楽に最高の笑顔。
こんなフェスがずっと続いて行くといいなと思うのです。
また風の丘で会いましょう。



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【2009/08/31 23:59】 | ISSUE#118 09.07-08 | page top↑
コブクロ 『CALLING』
<初出「Groovin'」2009.07-08/ISSUE#118>

誰もが持つ、夢を追い求める先の見えない不安感。
それさえも楽しみへと変えたとき、新たな扉が開く。
彼らの歌声に導かれ一歩踏み出せば、広がる世界は
きっと鮮やかな虹色だ。


コブクロ-A 音楽は文字通り、音を楽しむためのもので、そこに点数やお金の話を持ち出すのは、ともすればひどくナンセンスな話にも聞こえるが、この曲は満点!このコンサートにならいくらでも出せる!そんな風に言われたら、それはアーティスト冥利に尽きる、というものではないだろうか。
 なぜいきなりそんな話になったかといえば、それはコブクロがインタヴューで答えた言葉に理由がある。
 「どう聴いて貰えるかは聴いて貰うまで分からない。前は曲の細部の細部まで自分達の頭の中にあって、100点なら100点を目指す作り方だったけど、それもやり切って、そのやり方だともうやっても楽しくない。今は"何点なのか分からない"というモノのほうが、作ってて楽しいんです(笑)」(黒田)。
 そもそも元を正せば先の言葉どおり、音楽とは音を楽しむ、と書くのだ。まずはコブクロの2人が楽しんで作っていなければ、それは聴いている私達にも伝わってしまうのではないだろうか。

 今回のアルバムは、そういった意味でも新しい試みが加えられている。
 それは、曲作りにおいてあえてどちらかをひとりきりにし、今まで取られていた"合議制"をとらない曲を作ったことだ。
 1人より2人、自分では見つからない欠点も、相手がいれば見つかる。
 合議制はまさにその考えに則った完璧、つまり100点満点を目指す曲作りの方法だったが、"何点なのかわからない"モノを作るのであれば、合議制をとる意味も自然と薄れてくる。
 欠点だと思っていた場所が、意外に長所だったりするかもしれない。
 自分ひとりで考え抜いたからこそ、見つかる答えがあるかもしれない。
 そして、その2人が出した答えが、今回のアルバム『CALLING』である。

 聴き始めて感じた事は、やはりコブクロはコブクロなのだということだった。
 それは決して悪い意味ではなく、新しい風を取り入れ、柵を取り払っても、彼らの曲の中にある芯は変わらず、どちらが作った曲でも2人で歌えば、それだけで彼らの世界が回りだすのだ。

 今回は収録されている曲も幅広い。まずはシンセを使ったイントロが印象的な「サヨナラ HERO」。
 この曲はレコーディング・スタジオでゼロの状態から1日で作りリズム録りまで完了させた。
 そして「恋心」「To calling of love」とコブクロの十八番であるバラードが続き、そして17thシングル「虹」へと流れていくのだが、この曲順が絶妙である。
 2曲のバラードでゆったりとした気持ちになっているところに急に流れ込む勢いのあるイントロは、文字通り目が覚めるような感覚だ。

 今作のアルバム名『CALLING』の由来は、「予めの設計図じゃなく"衝動"で音楽を作るのって、何かに"呼ばれて"やってる状態だし、でも何かに"呼ばれて"こそ初めていいモノが出来るんだろうことも分かってきましたし…。そしてアルバムが完成した後はツアーにお客さんを"お呼びする"ことになる(笑)。この言葉ひとつでカチャカチャカチャって、様々なものが繋がった」(小渕)とのこと。
 そういえば、"calling card"と言えば、名刺の事でもある。
 1年と7ヶ月ぶりとなる『CALLING』は、まさに新しい試みで作られた彼らの名刺代わりに相応しい、最高の1枚だ。

Text by 金田まどか(すみや営業企画チーム)

コブクロ初回盤-J『CALLING』 [初回限定盤]DVD付 WPZL-30146〜7 8/5発売
5th、ベスト、6thと3作続けてミリオンを突破している、コブクロ1年7ヶ月ぶりの待望の7thアルバム。最新シングル「STAY」や「虹」、「時の足音」などタイアップ曲6曲を含む、全13曲を収録。初回限定盤は特殊3Dジャケット仕様、スペシャルDVD付き。


コブクロ通常盤-J『CALLING』 [通常盤] WPCL-10731 8/5発売
※写真は上が[初回限定盤]、下が[通常盤]のジャケットです。

【2009/08/01 23:59】 | ISSUE#118 09.07-08 | page top↑
ROCK'A'TRENCH 『ACTION!』
<初出「Groovin'」2009.07-08/ISSUE#118>

変幻自在の心地よいオルタナティヴ・サウンドで爽快に突き進む!
ファン待望の1stアルバム『ACTION!』が完成!!
何色にも染まらないROCK'A'TRENCH(ロッカトレンチ)ワールドは
聴くものを魅了する!


ROCKATRENCH-A.jpg


 今年3月にリリースされた5枚目のシングル「My SunShine」がフジテレビ系ドラマ『メイちゃんの執事』の主題歌として起用され、爽やかで疾走感のあるサウンドに加え、まっすぐな歌詞が共感を呼び、多くの注目を集めたROCK'A'TRENCH(以下ロッカ)。
 その待望の1stアルバム『ACTION!』がいよいよ登場!
 今作は、先述の「My SunShine」はもちろん、デビュー・シングルから最新曲「真夏の太陽」までも、余すことなく収録されています。
 シングル曲は、ほぼドラマやアニメ、CMのタイアップなので耳馴染みのある曲が多いかと思います!
 例えば2ndシングル「ヒートアイランド」は、映画『ヒート アイランド』の主題歌。
 そして3rdシングル「カクメイノウタ〜Diggin'〜」は、フジテレビ系アニメ『ゲゲゲの鬼太郎』のエンディング・テーマ!
 さらに6月24日に発売された新曲「真夏の太陽」は、ハウス ウェルネス フーズ「C1000レモンウォーター」のCMソングに起用されているのです!

 ロッカの名曲といえば、4thシングルの「Every Sunday Afternoon」。
 この曲は難病にもかかわらず、毎日を前向きに大切に過ごした少女、故アシュリー・ヘギを歌った曲なんです。最初は朗らかで優しい詞とメロディですが、彼女の強い意志と希望が随所に散りばめられています。
 大阪のFM802でオンエアを開始するやいなや、リスナーから反響が殺到、CD未発売だったにもかかわらず、同局のヒット・チャート「OSAKAN HOT100」で異例の上位チャート・インを記録するほどの支持を得ました。

 また、インディーズ時代にリリースした、バンド名をタイトルに冠したミニ・アルバム『ロッカトレンチ』の中にも幾つかタイアップ付きの曲があるなど、下積み時代から作品のクオリティーが高かったこと、更には熱い注目を集めていたことが窺えます。
 そんなロッカは、元SKA SKA CLUBの山森大輔(Vo:沖縄生まれN.Y.育ちのグローバルなフロントマン!)と畠山拓也(Key&Tb:理数系の陰のバンマス!)の2人で2005年に結成。
 リスペクトしているボブ・マーリーの名曲「トレンチ・タウン・ロック」の「音楽があれば痛みは感じなくなる」というメッセージに共感し、バンド名を「ROCK'A'TRENCH」と命名。そして、2006年後半に豊田ヒロユキ(G&Cho:奄美大島の血が騒ぐHR/HM系ギタリスト!)、河原 真(B:広島魂あふれる本格派ベーシスト!)、オータケハヤト(Ds:B級オルタナ・ロック系ドラマー!)の3人が加わりました。
 個性あふれる濃い5人が揃い、変幻自在のオルタナティヴ・サウンドを引っさげ、シーンに強烈なインパクトを与えることになったのです。

 私は、レゲエ・スカ類の曲は意識して聴いたことがなかったのですが、ロッカの曲を聴いた時、凄いアーティストを見つけたちゃった!って心の中で大喜びですよ。
 聴いていて心地よかったり、楽しかったり…。
 真っ直ぐで優しい歌詞に共感し、曲に元気をもらっています!
 まぁ、最近までオルタナティヴという言葉すら知らなかったのですが…(汗)。
 私のこの夏のへヴィ・ローテーションは、これで決まりです!!


Text by 菅原 幸恵(東越谷店

ROCKATRENCH初回盤-J『ACTION!』 [初回限定盤]DVD付 WPZL-30156〜7 発売中
待望の1stアルバム!全シングルや話題作を含め、2007年から2009年のベスト盤とも言える濃い内容になってます!初回限定盤には、全シングルを含むPVやライヴ映像等を収録したDVD付き!さらに初回限定盤と通常盤初回プレスの封入特典としてフリーライヴ&サイン会(8/2大阪・8/5東京)参加券などあり!この夏、ロッカで盛り上がろう!

ROCKATRENCH通常盤-J『ACTION!』 [通常盤] WPCL-10738
写真は上が[初回限定盤]、下が[通常盤]のジャケットです。

【2009/08/01 23:00】 | ISSUE#118 09.07-08 | page top↑
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